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【JO開幕直前情報Vol.9】頂点を目指すJPBAプレイヤー!

2019.07.06

女子プロ編02~夕川景子、高木まき子、府川真理、元廣麗子~

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昨日に引き続き、頂点を目指して戦い続けるJPBAの男女トップランカー達を、本人によるコメント動画とともに紹介していく。その第2回目は、JO制覇の経験を持つ夕川景子と高木まき子、そして府川真理、元廣麗子の4名の女子プロだ。

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元廣麗子

広島県出身でプロ入りは2010年(44期生)。今年の最高成績は大阪クイーンズオープンと全日本女子プロツアー第2戦の5位タイ。JOでは2011年の第24回大会、昨年の第31回大会の9位タイが最高成績。6月末時点のJPBA女子ランキングは12位。

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府川真理

神奈川県出身でプロ入りは2015年(49期生)。今年の最高成績は全日本女子プロツアー第2戦の3位タイ。JOでは、2011年の第24回大会、2016年の第29回大会で9位タイの成績を残している。6月末時点のJPBA女子ランキングは10位。

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高木まき子

青森県出身でプロ入りは1991年(25期生)。今年の最高成績は全日本女子プロツアー第1戦の3位タイ。JOでは1994年の第7回大会、2003年の第16回大会で優勝を果たしている他、これまで準優勝1回、3位タイ2回の成績を残している。6月末時点のJPBA女子ランキングは10位。

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夕川景子

京都府出身でプロ入りは2000年(34期生)。今年の最高成績はCPBAクイーンズオープンの3位タイ。JOでは2002年の第15回大会で優勝の他、準優勝1回、3位タイ4回の成績を残している。6月末時点のJPBA女子ランキングは9位。

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