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スケジュール

2019.05.03開催 JPBF

第76 回全日本スリークッション選手権大会

大会名 第76回全日本スリークッション選手権大会寬仁親王杯>
日程 5月3日(金・祝)〜5日(日)9時30分試合開始
開催地 東京都
開催場所 成増アクトホール
東京都板橋区成増3-11-3
東武東上線 成増駅徒歩1分、東京メトロ有楽町 地下鉄成増駅徒歩3分
競技種目 スリークッション
試合形式 クロック使用/申告制40秒ルール・J-2枚
■予選ラウンド
5月3日〜4日 大会シード8名+地区枠34名=計42名
30点 3名リーグ戦×14組
【各組上位1名+ベスト2着2名=計16名が決勝トーナメント進出】
5月4日予選ラウンド終了時より、決勝トーナメントベスト16

■決勝トーナメント
40点・16名シングルトーナメント
裏撞き有り、ペナルティーショット採用
服装 ドレスコントロールを行います。
ドレスコードA
【競技・表彰式ともに、日本国旗やオリンピック(JOC含)に関わる
マークの装着禁止】
ベスト(ニット不可)・蝶ネクタイ(色・デザインともに自由)
シャツ(単色の白または黒、襟付き長袖)
※目視で白一色・黒一色と分かる物のみ
スラックス(黒のフォーマルズボン)・靴(黒系統)及び
頭部や顔面を覆う事を禁止します。(特別な事情がある場合は事前に申告する事)
女性プレーヤーに関しては、選手権に相応しい正装(盛装)であれば、
上記の限りではありません。
(極端な肌の露出、バックストラップの無い靴は不可)
出場資格 要CSカード
日本ドーピング防止規定を理解し遵守する者。検体採取に応ずる者
ドーピング検査を実施します(上位入賞者よりランダムに複数名を検査)
出場者は、ドーピングの防止に関し、自己が摂取し又は使用する
食品・薬品等について責任を持つこと。
医師に対し禁止物質及び禁止方法を用いてはならないという自己の義務を伝え、
自己に施される治療が、ドーピング防止方針に違反しないことを確認すること。
治療のため禁止物質を使用する場合、あらかじめTUE申請をすること。
エントリーフィー ¥30,000
振込先:三菱東京UFJ銀行 下北沢店
(普)0250160 日本ビリヤード協会関東支部事務局
※NBA支部からの一括入金
※関東支部加盟店は店舗にて一括入金
それ以外は振込み名の冒頭を「プレーヤー氏名」にて入金してください。
申込方法 3月8日(金)午後5時までに
各支部事務局は、代表背番号(選抜戦の成績表)及び広告データを添え
1、出場氏名
2、生年月日
3、全日本選手権 最高位
4、全日本選手権 出場回数
※第50回大会はベスト16から、第71回霞ヶ関大会は最終予選(ベスト32)から
本戦出場と数えます。
5、顔写真(昨年度出場者は、差し替えを希望されない限り不要です)
下記アドレスまでお申込ください。
alljapan.3c@gmail.com

関東支部加盟店は、成績単位でのエントリー及び広告入稿をお願いします。
本大会は、パンフレット及び大会専用HPを併用し、より広く皆様にご紹介いたします。
広告の入稿に際しましては、ご送付いたしました【ご協賛のお願い】をご参照ください。
申込締切 3月8日(金)付けの入金確認にて締切り
集合時間 タイムスケジュールの時刻には、試合に入れる準備を整えておく事。
呼び出し時に試合に入らず10分間経過すると失格(大会そのもの)となります。
※試合開始時刻を早めたい旨の依頼や同回転内でゲームNo.の変更を依頼する
可能性がございます。予めご了承の上大会運営へのご協力をお願いします。
備考 組み合わせ及びタイムスケジュールは4月1日(月)夜半に発表します。
※4月1日〜25日までは、関東支部の主管地一任にて補充を行います
ただし、組合わせ発表後の補充は、ゼッケンを変更せず辞退者の枠に
補充を行います。
※4月26日以降は。補充をせず開催します。2名での予選リーグは、
同カードで2試合行います

【ドーピング検査について】
1、本競技会は、日本アンチ・ドーピング規程に基づくドーピング・コントロール
対象大会である。
2、本競技会参加者は、競技会にエントリーした時点で日本アンチドーピング規定に従い、ドーピング・コントロール手続の対象となることに同意したものとみなす
3、20歳未満の者については、ドーピング検査を含むドーピング・コントロール手続に対する親権者からの同意書を所属競技団体へ別途提出しているもののみエントリーできる。
4、本競技会参加者は、本競技会において行われるドーピング検査(尿・血液等検体の種類を問わず)を拒否又は回避した場合、検査員の指示に従わない場合、帰路の移動等個人的諸事情によりドーピング検査手続を完了することができなかった場合等はアンチ・ドーピング規則違反となる可能性がある。
アンチ・ドーピング規則違反と判断された場合には、日本アンチ・ドーピング規程に基づき制裁等を受けることになるので留意すこと。
5、競技会・競技会外検査を問わず、血液検査の対象となった競技者は、採血のため、競技/運動終了後2時間の安静が必要となるので留意すること。
6、日本アンチ・ドーピング規程の詳細内容及びドーピング検査については、
公益財団法人日本アンチ・ドーピング機構のウェブサイト
(http://www.playtruejapan.org)にて確認することができます。